本日はアブゲム(アブラキサン+ゲムシタビン併用)投与の2回目の2日目。
嬉しいことにお腹の調子が良い…
とは言っても相変わらずの軟便。
ただトイレの回数は多くない。
若干のダルさがあり、歩くと少しふらつく。
ただ寝ていると楽なので、今日は予定をキャンセルして家でほぼ寝ていた。
そして幸か不幸か相変わらずの食欲。
良く食べ良く寝た一日となった。
ところで腫瘍マーカー値が6月3日を最後に今月はまだ出ていなかったので、担当医にお願いしていた。
その結果が出ていた。
↓7月22日の血液検査結果

CA19‐9 239
前回は163だったので76の上昇である。
微数ながら2ヶ月連続で下降だった腫瘍マーカーだったが、ついに上昇へ。
ただし1ヶ月半ほど休薬となってしまったので、この上昇は仕方ないのかもしれない。
気になるのがCEAの数値だ。
CEAだけは今までに一度も基準値(0~5.0)をオーバーしたことは無かった。
それが今回初めて上限を超えたのだ。
その一方でDUPAN-2、SPan-1共に基準値内。
最近また出始めた右脇腹の鈍痛を考えたら楽観視は出来ない。
そろそろCT検査があっても良い頃なのだが、私から担当医に言うべきか悩ましいところなのだ。
※前の担当医はきっちり3ヶ月毎にCT検査を行っていた。
現在、前の検査から4ヶ月経過している状態
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嬉しいことにお腹の調子が良い…
とは言っても相変わらずの軟便。
ただトイレの回数は多くない。
若干のダルさがあり、歩くと少しふらつく。
ただ寝ていると楽なので、今日は予定をキャンセルして家でほぼ寝ていた。
そして幸か不幸か相変わらずの食欲。
良く食べ良く寝た一日となった。
ところで腫瘍マーカー値が6月3日を最後に今月はまだ出ていなかったので、担当医にお願いしていた。
その結果が出ていた。
↓7月22日の血液検査結果

CA19‐9 239
前回は163だったので76の上昇である。
微数ながら2ヶ月連続で下降だった腫瘍マーカーだったが、ついに上昇へ。
ただし1ヶ月半ほど休薬となってしまったので、この上昇は仕方ないのかもしれない。
気になるのがCEAの数値だ。
CEAだけは今までに一度も基準値(0~5.0)をオーバーしたことは無かった。
それが今回初めて上限を超えたのだ。
その一方でDUPAN-2、SPan-1共に基準値内。
最近また出始めた右脇腹の鈍痛を考えたら楽観視は出来ない。
そろそろCT検査があっても良い頃なのだが、私から担当医に言うべきか悩ましいところなのだ。
※前の担当医はきっちり3ヶ月毎にCT検査を行っていた。
現在、前の検査から4ヶ月経過している状態
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でも緊急を要しないと見られている?
と思えば楽観視。